【日本第一党茨城県本部】R2.7.23.つくば研究学園駅・イーアスつくば前周知街宣

令和2年7月23日、19日に続いて、日本第一党茨城党員がつくば市で周知街宣を行いました。

場所は、前回のイーアスつくば南東側歩道上(研究学園交差点付近)の西反対側、イーアスつくば南西側歩道上(研究学園入口交差点付近)です。

 

近接した日時に反対側地点でも街宣を行い、通行量や反応の差を確認するために行った試験的なものであるため、党員への開催通知はせず、4名の茨城党員のみで行いました。

多文化共生とは結局、日本人の不利益の元に外国人に利をもたらすものに過ぎないこと、政治家の配偶者が外国人であることの問題、外国人入居者によるマンション等のトラブル、また、その建設を老後資金で行うことのリスク、武漢ウィルスの感染再拡大の兆候が見える中での外国人の入国制限緩和の問題等を取り上げました。

 

通行量としては、歩行者については、やはり研究学園駅からイーアスへの途中地点だけに、前回のイーアス南東側よりは多かった。他方で、車両については前回の南東側がやや多かったように感じました。

 

この日の街宣は上記のように試験的なものだったこと、また雨模様だったこともあり短めで切り上げました。

 

【街宣動画】

 

街宣後は場所を移動して懇親会。

こちらは、他の茨城党員も参加。新たに入党した茨城党員も参加しました。

党を知ったきっかけは、都知事選だったとの事。考えが近いことから入党を決意したとの事でした。

あいにく懇親会の画像、動画は撮れなかったのですが、終了まで歓談しました。

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