私と日本第一党 第八話 食べ放題 | 右寄進のつぶやき

みなさん、食欲の秋は過ぎてしまったんですど美味しい物食べてますか?

美味しい物を食べて元気に活動しましょう。

 

第一話で話した通り、私はyou tubeが好きだ。

中でも食べ放題動画は面白い。

食べ物に関しては、嫌いな国の食べ物であっても、衛生的であれば否定しない。

味も大事だが、安心安全な食べ物であることは、それ以上に大事なことだ。

 

you tubeで食のジャンルで検索すると、面白い動画を発見した。

双子の若い女の子が大食いをする動画だ。とにかく食べる。食べます。もっと食べます。

よくもま~これ程食べられるもんだ。例えば、牛丼チェーン店の大盛り牛丼を何個食べられるか?何々をどれだけ食べられるのか?

 

結構面白い。

 

とにかく食べることが趣味みたいだ。

不思議なのは、彼女たちは、ちゃんと味わって食べていることだ。

ここで幾つかの疑問が生じる。

彼女たちの一日の食費は、おそらく万単位である。この食費はどうしているのだろうか?

考えられるのは、彼女たちは you tuber(←スペル合ってる?ユーチューバーってこれでおkですよね?)なのだろう。

そうであるから色々な店を訪ね、その店を宣伝することにより、そこで宣伝費や、食費を浮かせているのだと思われる。もちろん動画をupすることにより、そこからの広告収入もあるのだろう。そうでなければ、一日の食費が数万円?を補うことは無理なのでないか?

それと、無限大に食べられるようになったのはいつ頃からか?幼少の頃か?であれば、親も食費を稼ぐのも大変だろうと思った。

一度彼女らが、どの位の量を食べてるのかを計っている動画がある。食前食後を比べると、約7~8キロ食べてる事が判明した。

もし一般の人と同等の食事の量だと、どうなってしまうのだろうと、色んな疑問が生じてくる。

 

因みに私は大食いではないが食べ放題にはよく行く。昔はバイキングと言ったが、今はビュッフェレストランと言うらしい。

ビュッフェレストランは、デパートのレストラン街によくある。平日は時間無制限の食べ放題が魅力的だ。

他にも大手チェーン店でも食べ放題は実施している。

特に行ってみたいと思うのは、高級寿司の食べ放題である。相場は2時間4000円位だ。

 

ある時感じたことがある。

食べ放題を売りにしている店のほとんどが、男性3500円で女性3200円等と、料金差別が発生しているではないか!

 

これはおかしい。絶対おかしい。

 

そこで中指隊のチミ達の出番だ。ぜひ店の前で「男女差別をヤーメーろ」と中指を立てながらやってもらいたい。

彼らの頭では、男女の体の違いが理解できないから、ここで奴らを利用するのは好都合だ。頑張ってもらいたい。

まー物事には、冒頭で述べたような大食い姉妹もいる訳だが、常識とは通常あり得る範囲を想定しているのだ。

でも値段が安くなるなら、中指隊のみなさんには、全国のビュッフェレストラン利用者の為に頑張ってもらいたい。

 

ガンバレ中指隊。心からエールを送る。

 

PN.右寄進

「私と日本第一党 第八話 食べ放題 | 右寄進のつぶやき」への1件のフィードバック

  1. いろいろな投稿いつも有り難うございます。
    物知りの右寄進さんの文章は読みやすいですし為になります。

    この先の投稿も楽しみにしています。
    どこかでお会いしたら食べ放題に行きましょう。

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