【日本第一党茨城県本部】R1.9.29.つくば駅前周知街宣

令和1年9月29日、茨城県つくば市の、つくば駅前にて、日本第一党茨城県本部が周知街宣を行いました。

今まで、主に、水戸市、那珂市などの県央・県北地域で街宣を行ってきましたが、今回、初の茨城県南、つくば市での街宣となりました。

 

つくば市は筑波大学があることもあり、外国人は県央・県北より多く在住します。

常識的な外国人が存在すること、日本の国益にも資してくれる外国人が存在することを否定するものではありません。

しかし、他方、犯罪集団の手引をする外国人技能実習生、日本語が全く話せない筑波大学の留学生(本当に何のために日本に来ているのか)などが居るのも、厳然たる事実です。

 

今回、これら移民政策、外国人問題-外国人による犯罪、非違行為の増大、日本人を養分にするかのような外国人優遇政策-に対する問題提起を行いました。

 

また、茨城県は自衛隊の駐屯地が多く、つくば市の隣の土浦市にも土浦駐屯地があることもあり、つくば市にも自衛官やそのご家族の方も少なくないと思われます。

自衛官やご家族の方にとっては、憲法改正問題は関心のあることと思います。

そこで、自衛隊明記に関する憲法改正問題についても述べさせていただきました。

 

 

 

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